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『エロスの殿堂今昔』その壱




どんな地方にも必ずネオン街は存在し、景気善し悪しに拘わらず僕らに足を向けさせる。しかし気がつけばそんな夜の街から絶滅の危機に瀕し、その姿を消していくものがある。必ず夜の町はずれにあってその赤い扉の向こう側で"いかがわしさ"を漂わせ、猛り狂う僕らの股間を更に凶暴化させ、時に強引に慰めてくれたそれが今はその姿を消している。








それは、給料日の夜のネオン街や旅行先の温泉街で威勢を駆って辿り着く先が僕らのエロスの殿堂、「ストリップ劇場」だ。
いつの頃からだったのだろうか、時間の流れとでも言うのか、エロスの殿堂から僕らの足が遠のいた時期がある。
それは、"ダンサー"と呼ばれるおネェーさん達がスポットライトの輪の中から姿を消し、「元AV女優」なるエロスの本質を理解していない未熟な"くされマ〇コ達"の台頭だ。
僕らは一人の時は優しく股間を慰めてくれる「AV女優」が大好きで恐らくはこのジャンルがある限り一生お世話になる事は間違いない。
しかし、時々股間が萎える"くされマ〇コ達"がAVに登場し、いつの間にか「引退」と称し「ストリップ劇場」に登場してくる。
キャストが変われば演出方法の変化を余儀なくされるのは致し方ないが、「ストリップ劇場」の持つエロスの本質が失われつつあるのは大変に悲しい現実である。
今では数少ないトラッドな劇場に足を運び、以前の様に股間に刺激を与えて貰っている僕らだが、時流の変化を止める術を知らない。
一方で、僕らの愛すべき彼女達の世界に新たに刺激的なスポットが登場したらしい。



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【独女通信】メンズレビューに酔いしれる独女たちの夜話(前編)


ホームページにはショーの様子やパーティーの情報が
一人じゃ行けないけど、友達同士なら行ってみたい・・・そんな場所ってありませんか? 銀座の渋めのバー、カウンターだけの小料理屋、ガード下のおでん屋台などなど。

そんな数ある“興味があるけれど、一人じゃ行けないスポット”の中でも友達同士、特にオンナ同士で盛り上がれそうなスポットの筆頭。メンズ・セクシー・ショーが見られる「ICON」(東京都・港区)に独女通信を代表してワタシが行ってきました!

実は、数ヶ月からメンズ・セクシー・ショーの老舗「JMEN'S TOKYO」が六本木にあるという情報を元に、六本木近辺に仕事を見つけては、仕事の帰りに探してあるいてたんです。しかーし、こちらはもう何年も前につぶれていた・・・というわけで、「ICON」の事を知ったときは、もう「メンズに会いに行かなくては!」と鼻息も荒い状態です。

とはいうものの、多少の勢いがないと行けないワタシは、試しに「メンズのセクシー・レビュー・ショーを一緒に見に行かない?」と周りの独女数人にメールをしてみました。すると、なんと数分で「行きます!」「行きたかった!」「姐さんについて行きます!」と、反応が!いつにも増して反応が早すぎて驚きました。近ごろ、合コンやグルメ情報をメールしても反応がイマイチだった彼女たち。独女の心をがっちりつかんだのは、叶姉妹で一躍有名になった「メンズ」というキーワードなのか、「セクシー・ショー」という怪しい響きなのでしょうか。

取り急ぎ、行ける独女数人で相談した結果、金曜の夜に決行することに。まずは、ネットを見て、電話予約を入れることにしました。電話に出たのはいきなり外国の方。頭の中が一瞬真っ白になり「英会話初級」とか、「英会話とっさの一言」とか、なぜか英会話番組のタイトルばかり目に浮かびます。金曜の夜、4人でお店に行きたいこと、21:30からの回を見たいこと、独女通信の取材もしたいことなどを中学生程度の英語で伝え、電話を切ったのでありました。

数日前の夜、「ICON」の住所を控え、場所を確認していると、梨沙さんから電話。「何を着て行ったらいいかしら?」「カジュアルでいいんじゃない」と答えるワタシ。「いや、でも、ほら、あの・・・レビュー・ショーなわけだから、ドレッシーなほうがいいと思って。(梨沙さん)」ホテルのディナーショーならいざ知らず、メンズ・レビューでは客もドレッシーなほうがいいのか・・・どうなんだろう? 

「セクシー・ショーってことは、ほら、あの・・・アレはあるのかしら?」「アレって?」「全部脱いでしまったりとか・・・ですよ。もし、そうなったらどうしたらいいんでしょう」「どうしたらって言われてもね。それに全部脱ぐかどうかはわからないでしょう」「そうなったらどうしたらいいんでしょうね。キャー」

行く前から大盛り上がりの梨沙さんをよそに「やっぱり取材は英語なんだろうか?」と別の意味で緊張するワタシ。電話を切ると、真代さんからメールが来てた。「なんだか、日にちが近づくにつれて緊張してきました」わかる、わかるその気持ち!

後編に続く。(オフィスエムツー/ハギワラアキコ)






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  1. 2006/12/29(金) 15:36:21|
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