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『NHK"おっぱい"で2007改革元年!』




いやはや、晦日に"おっぱい"ですよ。
やってくれました「NHK紅白」やりました「DJ OZUMA


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NHK"おっぱい"で2007改革元年!
救世主DJ OZUMA!!』


晦日のTVときたら特番のオンパレード、格闘物と「NHK紅白」しかないから結局僕らのTVのチャンネルも「NHK紅白」にチャンネルが固定されちゃうんですな。
NHK紅白」抗議殺到!!「DJ OZUMA」登場で大荒れ、歌重視のコンセプトも台無し。
「やり過ぎ」「子供も見ているのに」「受信料払わないぞ」などなど。
 関係者「知らなかった・・。」らしい。
NHKの上層部は誰をトカゲのしっぽにするか大もめにモメているらしい。
でもさ、見ちゃうさね。「NHK紅白」で"おっぱい"ですぜ旦那方。
堂々と言い切ってやりゃいいじゃないさ。
「・・視聴者の皆様ビックリしたでしょ "おっぱい"ボイーーーン、NHKやるときゃやるでしょ。・・。」ってさ。
DJ OZUMA」の「開チン」騒動になんだかんだ言ってる視聴者!
どうせ「歌重視の紅白歌合戦」に退屈していた筈だし、"おっぱい"に釘付けだったろさ。何よりあんた達なんだかんだ言って「受信料」払ってねェーだろが!!
NHKにしてみれば、「文句言うなら受信料払ってからにしろ。」ってな塩梅だろうな。
大晦日に、ただであれだけのめでたいパフォーマンス見せてもらったんだから文句言っちゃいけませんぜ旦那方。
僕らにとって、「DJ OZUMA」のシーン、我に返って見れば何のことはない見慣れた裸ノパフォーマンスだったが、"NHK紅白"には絶対にあり得ない"破廉恥さ"が僕らのハートを鷲掴みにしたことは間違いない。


こんなにリベラルなプロデューサーがいるNHKの未来は明るいとみた!
2007年 日本放送協会改革元年!!
このスローガンが達成された暁には、今まで"受信料"を払って無かった僕らも気持ちよくその義務を果たす事が出来るでしょう。


遅ればせながら 「明けましておめでとう御座います。」

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「DJ OZMA怪チン開チチ…第57回NHK紅白歌合戦」

 ◆第57回NHK紅白歌合戦 大みそかに東京・渋谷のNHKホールで行われた第57回NHK紅白歌合戦は大荒れになった。「開チン宣言」していたDJ OZMAは本物こそ出さなかったが、“偽チン”に“開乳ダンサー”を引き連れるパフォーマンスでお茶の間を仰天させた。同局には放送中から抗議が殺到し、本番中に謝罪する一幕もあった。

 NHKが、目玉と考えていたOZMAのステージで、世間から“大目玉”を食らった。リハーサル初日から“開チン”を期待させ、ステージ上では2度の生着替え。仰天パフォーマンスは、女性ダンサー50人の“おっぱいモロ出し”だった。

 ダンサー全員が、リアルな裸のボディースーツを着て、さらには股(こ)間にキノコ。裸スーツは一見、本物と見間違えるほど。OZMA本人は股間に白い“モノ”の模型を装着して、公約を守った。

 だが、直後から「ふざけすぎ」「子供の見ている時間にふさわしくない」という抗議が殺到。約30分後、総合司会の三宅民夫アナが「(衣装で)誤解を与える結果になり誠に申し訳ありませんでした」と、異例の謝罪を述べる事態に発展。抗議は約1時間超で252件に上った。

 OZMA本人は、終了後に説明を求める報道陣から一度、逃走。番組終了後に「リアルに作りすぎちゃったかな。見てもらいたいという一心だった」と猛反省した。石原真プロデューサーは「本番まで(衣装を)知らなかった」と釈明。リハでは“裸スーツ”ではなくビキニを着ていた。OZMA独断の“暴挙”だったようだ。

 度を過ぎたリップサービスには北島三郎(70)も「張り倒すよ!」と激怒したが、最後はイリュージョンでOZMAにすり替わって登場するなど、2人の遺恨すら茶番とも言える。期待外れどころか、「歌重視」のコンセプトをも無視したもので、大きな波紋を呼ぶことになりそうだ。

 北島三郎「DJ OZMAに抗議が殺到? おれは下にもぐってたから、分からねえんだよ。リハーサルも別々にやったから、どんな演出かも知らなかった。彼(OZMA)のこともよく知らないしな」



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テーマ:芸能ニュース - ジャンル:ニュース

  1. 2007/01/04(木) 13:33:20|
  2. 芸能
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