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『エロスの殿堂今昔』その弐




僕らのエロスの殿堂「ストリップ劇場」が姿を消していく一方で僕らの愛しい彼女達の世界に新しいスポットが誕生し、隆盛を極めつつあるらしい。
そしてそれは、僕らの言う「ストリップ劇場」とは趣を異にした空間らしい。



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エロスの殿堂今昔』その弐

「メンズレビュー」と称されるそのショーは、力尽くで淫靡さを際だたせる演出は微塵も無く、巧みに彼女達の羞恥心を解き放ち、徐々に陶酔の世界へ誘う。
直接的な表現方法で一気に興奮のレベルを高める僕らのエロスと比べればしてみればしつこい程の演出が施されているが彼女達のエロスだ。
僕らのエロスの殿堂「ストリツプ劇場」。
その赤い扉の向こう側では、淫靡なBGMと伴にミラーボールのカクテル光線を浴び、ピンク色のスポットライトの輪の中にいかがわしく着飾ったダンサーが登場する。
BGMにのり悩ましげに腰をくねらせ、一枚一枚と衣装を剥ぎ取っていく。
ジラシにじらして最後の一枚を剥ぎ取ったあたりで僕らの股間はもう臨戦態勢。
先汁チョロリ。
ダンサーが舞台の蹴込みでM字開脚・オ〇コ全開!!
僕ら、生唾ゴックン・・・。
「まな板ショー」、接続部分に釘付け。
「どうせサクラだよ・・。」・・でもリアルだ。
本汁が迸りそうになる僕ら・・。
結局、切なさだけを残し、本懐を遂げられず終わろうとも興奮は冷めやらない。
この切なさと、いかがわしさが僕らのエロスの殿堂「ストリップ」の本質だ。
こんな僕らのエロスがネオン街や大きな温泉街には必ずあったものだが、この分だと彼女達のエロスに取って代わられる時がやって来そうだ・・。
僕らのエロスは衰退の一途を辿ってはいるのだけれど、いつか何処かのネオン街や鄙びた温泉街の片隅で細々とでも生き残っていたら、迷わずあの赤い扉を押してみよう。
そこにはまだ僕らが愛して止まない力尽くのいかがわしくも悩ましい淫靡な世界がある。



【独女通信】メンズレビューに酔いしれる独女たちの夜話(後編)


場内はほぼ満席。緊張の高まりに耐えられるのか!?自分!
最寄のJR田町駅から歩くこと10数分。店前には、見慣れた色の観光バスがどーん。丁度、前回のショーが終わったのか、ドアの向こうから10数名の女性がぞろぞろと出てきてバスに乗り込んでいきました。一番張り切っていて、仕事の都合で来れなくなってしまった梨沙さんが、「ナイトツアーで初来店、その後はまっていく独女も多い」と言ってたっけ。

ほどなく、全員が合流。念のため荷物をロッカーに預けて、いよいよ店内へ! 店に入る途中、背の高い外国人男性とすれちがう。「あれ?お客さん?」「いや、ダンサーじゃないの?」と私たち。男性らは、エレベーターホールに居合わせた女性と話しをしていたようで、そのうち数人がエレベーターに乗り込んできました。「今日は○○は出るのかしら」「○○に誘ってもらえるといいわ
ね」・・・常連さんなのでしょうか、何か余裕の雰囲気を感じます。

まずは入り口で、入場料5000円を支払い、バーコーナーでワンドリンク注文。常連と思われる女性が手にしているのは、噂のチップでしょうか。ダンサーのパンツにはさむという(話だけ聞いていて実際は見たことない)アレも入り口で購入するシステムのようです。ショータイムまで、気持ちが盛り上がりまくりです。靴を脱いでくつろいでいるお客さんを発見!お仕事の帰りなのでしょうか、疲れたカラダを癒せるひと時なのですね。

時間になると、ステージルームに通されます。ほぼ満員の店内。ドリンクを持って移動しました。外国人女性客の姿もちらほら見えました。お客さんのほとんどは、みんな手にチップを持っています。私たちははじめてということもあり、チップは購入しませんでした。たぶん、チップを渡す心の余裕なんてないに違いないと、思っていました。その時までは・・・。

さて、幕が上がりました。さすがに、レビュー・ショーだけあって、ダンスあり、しっとり聞かせるナンバーあり、ショートドラマ風演出ありで楽しませてくれます。一幕一幕の終わり、ワクワク感が最高潮まで高まった一瞬のメンズの脱ぎっぷりに、目のやり場が・・・。盛り上げ方はさすがです。最初はどぎまぎしていたワタシたちも、エンターテナーとして楽しませてくれる彼らのショーに、どんどん引き込まれていきました。

途中、ダンサーの一人がフロアに降りてきて、我がチームの吉沢さんの手をむんずとつかみ、自分の胸板へ。そしてそのままショーは続きます。緊張する吉沢さんを尻目に官能的なダンス・・・うーん、たまりません。メンズはフロアのお客さんをステージ上にあげ、一緒に踊ったり、椅子に座らせてくれてもくれます。なんと、そんなおいしい思いができるステージに2回もあがった真代さん。「緊張のあまりメンズの顔がまともに見れなかった」そう。裸足の女性がステージにあがります。ステージ上で滑らないようにするためだったのでしょうか。慣れてます、彼女。メンズの腰に手を回しちゃってます。全員で出てくるのもいいけど、ソロもまたイイ!ベッドに寝かせてくれて、その上にメンズが・・・というきわどいシーンも。

ショーの途中、Tバックパンツにチップはさみタイムがあります。フロアに下り、客席まで来てくれます。お気に入りのメンズのパンツにチップをはさみたくなる衝動をぐっとおさえ、近くに寄ってきた彼らの体を凝視してしまいました。ごめんなさい。手にチューしてくれたり、メンズの顔が近くに寄ってきただけで、狂喜乱舞の独女たち。中には、うっとりとメンズを眺める女性も。「こりゃ、はまるわー」と納得です。

2004年9月のオープンから2年半。「ショーで楽しんで、行った後も仲間同士で(話題にして)楽しんでいらっしゃるようですね」とマネージャー。「最初は、バスツアーでというお客様も多いですね」梨沙さんの話は本当だったんだ。「イマドキ、合コン行ったって会費5000円ですよ。同じ5000円で、ここまで楽しませてくれるなら、私は断然こっちですね(真代さん)」

ワタシはなんといっても、さりげなく見せてくれる彼らの胸板に「抱かれてみたい」と、正直いってワンシーンワンシーンで、胸キュンでしたねー。目が(偶然)会っただけなのに、「ワタシのことを見ていてくれる」と、さらに勘違い路線まっしぐら。メンズのセクシー目線炸裂のショーにメロメロでした。「翌日誕生日だから」を自分への言い訳にして、勇気を出して「写真を撮ってもらいたいのですが・・・」と集合写真をパチリ! 今度は梨沙さんを連れてきてあげようっと。え? はまっていく独女ここにあり!? (オフィスエムツー/ハギワラアキコ)




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テーマ:エロス - ジャンル:アダルト

  1. 2007/01/05(金) 17:56:32|
  2. コラム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
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