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静かなる抗争勃発!! 『松田聖子派』VS『中森明菜派』





昨年暮れのNHK番組(題名は失念)でとても懐かしい映像が流れていました。
それは三名の女性アイドルグループ「キャンディーズ」の解散に至るドキュメンタリー番組でした。(南海キャンディーズとは異なる)
時代は僕らがまだ学生(小・中・高・大は秘)だった頃、「キャンディーズ」は絶好調!アイドル不毛時代の歌謡界の中で燦めいていました。
時に、あの「ピンクレディー」が、当時としてはきわどいと言われた踊りで衝撃的テビューを果たした頃でもありました。
当時の僕らの教室はキャンディーズ派とピンクレディー派とに真っ二つに割れていたものでした。



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静かなる抗争勃発!! 松田聖子派』VS『中森明菜派』


当時、キャンディーズ派とピンクレディー派に分かれてアーでもないコーでもないと、今思えば他愛のない議論をしていた若かりし頃の僕ら。
ピンクレディー派の中ではミィちゃん派とケイちゃん派に分かれ、キャンディーズ派の中では蘭ちゃん派・みきちゃん派・スーちゃん派と3つに分かれていた物だけど、どちらのグループも、余り大げさな紛争は絶えてなかった様に記憶しています。
ちなみに僕らは勿論キャンディーズ派で僕らは今でもスーちゃんが大好きです。
昨年暮れのNHK番組でキャンディーズの解散コンサートの映像が映し出された時、忘れかけていた記憶が湧き出す水の様に甦りました。
TVに映し出された「後楽園球場」での「解散コンサート」、なんと僕らTVの中のあの場所にいたのでした。
当時、解散コンサートの行われる後楽園から数百㎞離れたド地方都市に住んでいた僕ら。運良く解散コンサートのチケットを手に入れ、今の様に新幹線もなく、勿論お金もない時代、夜行列車に乗り右も左も解らない大都会東京の後楽園球場に向かったのでした。
今思えば、何という無謀な行動だったのでしょう。
よっぽどキャンディーズにのめり込んでいたのでしょうね。
故にピンクレディー派も然り。
キャンディーズ派とピンクレディー派とで話題が沸騰する以前もこの様なパターンの対立(笑)も結構あったものでした。
今や歌謡界のレジェンドとなった「山口百恵」と新興宗教にのめり込んでしまい現在は何をしているのか解らなくなっている「桜田淳子」。
この辺もかなり真っ二つだった様に思います。
そして不毛の時代の終息を告げたのが『松田聖子』と『中森明菜』の台頭でしょう。
この頃になると僕らの興味は既に芸能界の話題などに現を抜かして居る場合ではなく、就職活動まっしぐら、社会人となりバブル経済の真っ直中で仕事に明け暮れていました。

今こうして芸能界を見ていると、今も昔も変わりなく概ね二つ以上の流行(アイドル)があって、全国津々浦々・老若男女、各世代によって二派三派に分かれ、時に時代を遡ったファン達の熱い議論が交わされているこの国、とっても平和で美しい国だと思う僕らです。


キャンディーズのDVDが売っているらしいので、早速買ってこよーっと・・。


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お姉さんといっしょ

【ファンキー通信 昭和偏】“聖子派”と“明菜派”って何で仲が悪いの?

 先日とある飲み会に出席したところ、同席していた30代後半の女性2人が口論を始めた。口の端から泡を飛ばしていがみ合っているので、「いったい何が原因か?」と尋ねてみると、何と“松田聖子中森明菜、どちらが歌手として優れていたか”という議論でヒートアップしてしまったのだという。く、くだらねぇ~・・・。

 だが、昭和50年代後半に青春を過ごした方々にとっては、「くだらない」で済まされる問題じゃないらしい。以前にも筆者は“松田聖子中森明菜、可愛いのはどっちか”という議論で白熱する男たちの場に、居合わせたことがある。彼らの話によると、当時日本中の若者たちが“聖子派”と“明菜派”に分かれ、熾烈な討論を繰り広げていたというのだ。

 松田聖子中森明菜。どちらも日本の音楽史に名を残すアイドルであることには間違いないけど、こうも引き合いに出されるのはなぜ? 今年四十路を迎える某編集者は、当時を振り返ってこう語る。

 「松田聖子がデビューしたのは、70年代を象徴するトップアイドル・山口百恵が引退した1980年。彼女はその年に発売した『風は秋色』というレコードから、24作品続けてオリコンランキング1位を獲得しました。一方、82年にデビューした中森明菜も、85~86年に2年連続でレコード大賞を受賞。多大なカリスマ性を持つ歌姫が、同時期に2人も出てきちゃったのです。若者の間に派閥ができるのも無理ないでしょう」(某編集者 39才)

 さらに対照的な2人のキャラクター性も、ファン同士の対立に拍車をかけたのだとか。松田聖子が「KISSはいやと言っても反対の意味よ~♪」と歌う“ぶりっ子系”であるのに対し、中森明菜は「発破かけたげる さぁカタつけてよ~♪」と歌う“ツッパリ系”。KISSを嫌がるふりをする女性が好きな人と、発破かける女性が好きな人とでは、わかり合えなくても仕方ないではないか。

 しかし、なかには「どっちも好き!」という“どっちも派”もいたはず・・・。そういう人は、これらの話題が出た時にどうやってやり過ごしていたのだろう?

 「女子は圧倒的に“明菜派”が多かったので、私も表向きは“明菜派”として過ごしていました。逆に、男子には“聖子派”が多かったですね~。“女子で聖子派=ぶりっ子”というイメージに見られがちだったので、学校では言い出しにくかったことを覚えています。ただ、それでも聖子ちゃんカット(当時の松田聖子をマネたヘアスタイルのこと)にしている明菜派の女子はたくさんいましたけどね(笑)」(主婦・R子さん 40才)

 みんな言わないだけで、実は“どっちも派”が大半だったのかも。ちなみにご本人同士は、意外にも(!?)仲が良いそうですよ。

ファンキー通信
聖子派と明菜派



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ワークショップと30代,40代の転職

ワークショップとは、講習会、研究会という意味 http://magnesite2.misterblackband.com/
  1. 2008/09/05(金) 02:38:29 |
  2. URL |
  3. #-
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レコード

レコードを探すなら http://www.tabayuya.jp/101240/200531/
  1. 2008/10/06(月) 11:42:26 |
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